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千代田デイズ物語り

物語りのコンセプト紹介

https://www.mm-chiyoda.or.jp/story/6602.html

後藤禎久さんの物語り

神田生まれの神田育ち。神田界隈の歴史、そして偉業を成し遂げた神田ゆかりの人物の足跡を探し、光を当てる活動をされている後藤禎久さん。現在は、今までの活動をさらに進めるべく、埋もれた神田の庶民の暮らしにまつわる歴史を発掘しつつ、神田の魅力を発信し続けている。

https://www.mm-chiyoda.or.jp/story/6248.html

谷 眞理子さんの物語り

麹町小学校のPTA保護者として「こども110番の家」活動に携わり、「千代田まちづくりサポート」の審査会委員としても活動した経験がある谷眞理子さん。現在は千代田区青少年委員会で顧問を務めながら、麹町小学校の子どもたちと一緒にまちづくりについて考えている。「この街がすきだから、この街にずっと住み続けたい」。それが、谷さんが地域で様々な活動をし続ける理由。自分たちが住みやすい街にするためにはどうしたらよいか?疑問を解決するなかで、千代田区を愛する人とのご縁が結ばれ、大きな輪が広がっていく。

https://www.mm-chiyoda.or.jp/story/5916.html

神田学会・久保金司さんの物語り

景観も人も、古き良さを残す街・神田。チャキチャキの江戸っ子が祭りに精を出す下町情緒がありながら、一方でビジネス街としての機能も大きい。今、私たちが見ている神田の魅力は、彼の長く地道な活動の賜物であることは間違いない。

https://www.mm-chiyoda.or.jp/story/5247.html

結びの会 徳光祝治さんの物語り

ビジネス街として機能する千代田区麹町。ここで歴史調査や交流会といったまちづくり活動を行っているのが、「結びの会」の徳光祝治さんだ。まちみらい千代田の助成事業「千代田まちづくりサポート」は、徳光さんの活動にどのように寄与していったのだろう。

https://www.mm-chiyoda.or.jp/story/4919.html

カンダデザイン主宰 立山西平さんの物語り

愛してやまない町が神田(千代田区)という立山西平さん(カンダデザイン主宰)。知れば知るほど好きになるという。驕りもしなければ自慢もしないけれど、神田は江戸下町の始まりだという自負もある。その思いをほかの人にも伝えたくなったとき、考えているだけでは形にならない。立山さんの場合、背中を押してくれたのがまちみらい千代田の「千代田まちづくりサポート」だ。これをきっかけに、地元を愛する人とのつながりが広がり、強まっていった。

https://www.mm-chiyoda.or.jp/story/2559.html

「としまち研」の物語り

住宅が少なく、居住者が減少しつつあった千代田区の神田地域。この町に、子どもの姿とあたたかいコミュニティを取り戻したのが、NPO団体「都市住宅とまちづくり研究会」だった。コミュニティ再生の一助となったのが、コーポラティブハウス事業だ。当事業においてコーディネーターを務める理事・事務局長の関真弓さんを訪ねる。

https://www.mm-chiyoda.or.jp/story/2378.html

千代田区マンション防災の物語り

オフィスビルが立ち並ぶ、企業の街という印象が強い千代田区。夜間人口5万人、千代田区居住者の実に85%もの人がマンション住まいだということをご存知だろうか。例えば地震が起こった場合、その特性上、建物崩壊や延焼火災のリスクは低いものの、マンションならではの心配事があるという。住宅まちづくりグループマネージャーの風間氏と、マンション管理士の村澤さんに話を聞く。

https://www.mm-chiyoda.or.jp/story/2110.html

NPO法人コドモ・ワカモノまちing代表理事 星野諭さんの物語り

旧練成中学校の校舎を利用したアートセンター「3331 Arts Chiyoda(アーツ千代田)」には、アートギャラリーやオフィス、カフェなどが入居する。その101号室、「NPO法人コドモ・ワカモノまちing」。通称“マッチング”と呼ばれるこの団体の代表理事を務めるのが、星野諭(さとる)さんだ。紆余曲折、10年以上の活動を振り返り、子どもたちや若者、そして「地域」に今、何を思うのだろう。

https://www.mm-chiyoda.or.jp/story/1429.html

千代田ビジネス大賞の物語り

千代田区に存在する約35,000の中小企業。まちみらい千代田がめざすのは、これら中小企業の成長と発展だ。彼らは従来の支援事業に加えて、6年前に千代田ビジネス大賞を立ち上げた。今期で7回目を迎えるこのイベントで、千代田区の中小企業をもっと元気にするー。そんな想いを胸に、まちみらい千代田は目下奮闘中だ。

https://www.mm-chiyoda.or.jp/story/653.html

新たな視点から地域を見つめた人の物語 田辺 恵一郎さん

まちみらい千代田が入居するインキュベーション施設「ちよだプラットフォームスクエア」。田辺会長率いるプラットフォームサービスは、ここで現代版“家守”のような役割を担っている。空き施設の有効活用とともに、起業家支援にも官民恊働体制で取り組んでいるのだ。「官民恊働」というかたち―地域づくりにおける、その重要性を探る。